情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)認定のお知らせ

「情報処理支援機関」とは、中小企業の生産性を高めるためのITツールを提供するITベンダー等のIT導入支援者を「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」として経済産業省が認定する制度のことで、中小企業者等の生産性向上・経営基盤の強化のため、平成30年7月9日に「中小企業等経営強化法」の一部改正が施行され、中小企業のIT活用を支援するITベンダー等を情報処理支援機関として認定する制度が創設されました。

この度、弊社は2020年7月21日付け、認定番号 第10号-20070014 として「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」に認定掲載されましたのでお知らせさせていただきます。

データプライバシーデー・ジャパン賛同者掲載のお知らせ

「データプライバシーデー」とは、プライバシーの尊重と個人情報保護への信頼を得ることをテーマとし、毎年1月28日に行われる個人情報保護への意識の向上および議論の喚起のための国際的な取り組みです。

この度、弊社では「データプライバシーデー・ジャパン」への賛同を表明し、賛同者として掲載されましたのでお知らせさせていただきます。

Programming Festival 2020 開催のお知らせ

Programming Festival 2020 開催します!

プログラミングを通して、教育現場の課題を子どもたちと先生と一緒に解決していく大会、Programming Festivalが今年も開催されます。
(第4回大会)
昨年大会(Programming Festival 2019:第3回大会)は国内外から100人を超える子どもたちが参加してくれました。

この大会の最大の特徴は、プログラミング大会でありながら技術を競う大会ではありません。
子どもたちには、自ら学んだ知識をもとにゲームやアニメーションを作っていただいております。作品制作を通じ、主体的な深い学びを体験していたくことを最大の目的にしています。
さらに、応募作品は学校の先生が実際の授業で使える教材としてすべて公開いたしております。それにより教育現場の課題を子どもたちと先生が一緒に解決していくことも目指しています。

今年は、従来の「教科部門」に加え「社会課題解決部門」を新設させていただきました。
「社会課題解決部門」では、SDGsの掲げる17の目標から自らテーマを選び、解決案の提示となるプログラム作品を制作していただきます。

協賛企業様も募集開始いたしました。
協賛企業様からの善意は、入賞した子どもたちへの教材プレゼントや、授賞式(@大阪)参加のための交通費補助に使わせていただいております。
ご支援を検討いただけますと幸いです。