naisen(ナイセンクラウド)

13秒でわかる、着信時の参考動画

一般の携帯電話や通信アプリと大きく違うところは、1対1の通話ではなく1対多であり、ビジネス電話に適したチームでの運用方法です。着信があった際には、複数人の電話端末が一斉に鳴り、接客をおこなうことが出来ます。

動画中では、18台のスマートフォン・電話機・PC、iPod touchなどを一斉に着信させています。実際は、これらの端末が例えば、東京にあり、大阪にあり、北海道にあり、アメリカにあり、インドにあったとしても同様のことができます。

電話業務の困りごと、解決します

拠点間が内線化できたらいいのに… 拠点を内線化して電話番号を共有。電話業務効率の向上
海外拠点からの通信コストが高い… 海外で日本の電話番号を利用、年間数百万円のコストダウン
ビジネスフォンやPBXは導入コストが高い… リース・機材・工事、全て不要。起業や部署設立を素早く
外出時、個人の携帯番号を通知したくない… どこから発信しても会社と同じ電話番号を利用可能
フリーダイヤルを簡単に導入できたら… 03や06の他、フリーダイヤル(0120や0800)でも発着信
転送サービスだと、通話料が二重にかかる… 転送じゃないから、会社の電話番号でどこでも発着信

利用方法・使用例

着信時

着信時

電話がかかってくると、会社電話として登録している端末が一斉に鳴ります。IP電話機だけでなく、スマートフォンやPCでもインターネット環境があれば電話に対応可能なので、外出先でも会社電話として利用できます。

また、特定の条件下において、特定の端末を「着信する」「着信しない」ようにする設定も可能です。

転送サービスではありませんので、着信時の通話料は発信者側負担になります。

発信時

発信時

会社電話として登録している端末すべてから、03・06・050・0120等の会社の電話番号で発信することが可能です。

発信時の通話料金は固定電話への発信であれば3分8円から対応可能です。

取次時

取次時

外線からの着信も、ナイセンクラウドのシステムを介して通話を繋げたまま、会社電話として登録してある他の端末への取次ぎが可能です。
内線間の通話は無料ですので、拠点間同士や外出先、海外から本社などでも、通話料はかかりません。

例:
03番号にかかってきた電話をいったん東京本社で会話をしたのち、そのまま保留にして、大阪の担当に取り次ぐことが出来ます。

例:
03番号にかかってきた電話をアメリカで着信し通話をしたのち、そのまま保留にして、仙台の担当に取り次ぐことが出来ます。

取次ぎをしても、かかる通話料は発信者側の負担のみになります。

特徴・機能

ナイセンクラウドは、電話業務の質を向上させ、コストのみを削減します。

拠点間の通話が無料

内線通話が無料

複数端末で一斉着信

使える端末はPC・スマホ・IP電話機

複数の電話番号を一括運用

リース不要!開始も終了もすばやく

設置や設定変更の際にも工事不要

月額2,000円から(初期は一律10,000円)

外線通話はどこでも3分8円~(固定電話料金)

フリーダイヤル(0120/0800)もスマホで発着信

フリーダイヤル(0120/0800)も3分8円~

どこに/誰からかかってきたかを表示

留守番電話メッセージをメール送信

対象時間別の着信ルール・アナウンス設定

非通知電話や特定番号の着信をブロック

在宅勤務をサポート

古いスマホやiPodもWi-Fi利用で電話機に

無い線(ナイセン)でデスクすっきり

オプション

自動通話録音

モニタリング&ウィスパリング

IVR、音声ガイダンス

電話会議

電話着信時PC画面にポップアップ通知

既存の電話番号も使えるプランあり